ミミミ東京は名前の通り東京を含めた一都三県対象のソフト闇金です。

出来たばかりのところで謎な部分も多いヤミ金業者ですが今現在わかっている事をまとめてみました。

私はパワハラが起きる原因の一つとして面接を徹底していないからというのがあると考えています。

面接を徹底しない事により入ってくる人間がどういった人なのか把握していないと入社したあとに教育する上司が苦労する事になります。

もちろん面接の段階で全て見抜くと言うのは難しいとは思いますが手抜きはいけません。

パワハラをするくらいにどうしようもない人間を会社に入れてしまうのはその会社にも責任があります。

責任があるということは本来パワハラで解決するのではなくきちんとした教育をして改善させなければいけないのです

パワハラをするのは会社を辞めさせたい、もう限界だという上司の気持ちの表れだとは思います。

なぜなら本当に長くその人間を育てていくつもりなら根気よく至らない部分に対して説明をして対話をして解決していくはずだからです。

面接時に学歴などを見るだけではなくその人間がどういった人間なのかコミニュケーションをとって会社で円滑にやっていける人間なのかを見ることがとても重要になってきます

あたりまえの事ですが会社で働いていると上司もいて逆に見ると部下もいます。

ということは上司に腹が立つ事もあるとは思いますし部下にも腹が立つ事があるとは思いますが仕事をしていたら当たり前にある事ですし仕方がない事です。

部下が何かミスをしたりすると責任は上司に行きます、それに対して怒りもあるでしょう。ですがパワハラ被害と言われてしまうところまで行ってしまうのはやりすぎなのではないかと思います。

上司も最初は誰かの部下だったわけで、そのときにミスもしたでしょうし上司にフォローもしてもらって今があるということ忘れてはいけません。

ただパワハラという言葉がはやったことにより自分が完全に悪いのにも関わらず「パワハラだ!」と言い出す人も多いのでそれも問題ですが・・・

そういったことにならないように上司も部下もお互いに相手の立場に立って気持ちを考えられるようになることが大事です。

まず一番通りやすいのが申し込みブラックと言われる状況にある方です。

この申し込みブラックというのは短期間に何社にも申し込みをした場合になってしまうブラックです。

他のブラックと違い6ヶ月すれば情報は消えますし何か事故を起こしたわけではないので問題にしない消費者金融も多くあります。

ただ短期間で3社の申し込みで危険信号、4社以上になると大手消費者金融の審査にはまず通らないといわれています。

これも大手の消費者金融の場合は最初にコンピューターによる審査をしているので4社以上他社に申し込みがある場合はその段階で次に進まないように設定しておけば人の目に触れる前にふるい落とされてしまうのです。

この点も中堅の消費者金融の場合は短期に他社4件以上の申し込みがあるブラックでも通りやすいのでお勧めできます。

次に通りやすいのは任意整理,特定調停,個人再生,自己破産の順になります。

ただこの順番も各消費者金融のブラックに対する捉え方でも代わってきます。

どういうことかといいますと自己破産の場合免責が下りると借金はゼロになります、これを借金を返さずに逃げた人ととらえるか、今現在借金がゼロの人ととらえるかです。
もちろん前者のとらえ方をしている消費者金融での借り入れは厳しいですが後者の考え方をした場合は借金がないのですから貸しやすいお客さんという事になります。

多重債務で首が回らなくなっている人よりは自己破産後で借金が一円もない人の方が貸しやすいと思っている消費者金融も多々あるのも事実です。

一番審査に通らないブラックは現在他社延滞中の方です、これは審査が甘いと言われている消費者金融でもまず審査に通る事はないと思った方がよいでしょう。

ブラックでも通りやすい消費者金融で大手を紹介しているようなサイトも多くありますが絶対に信用してはいけません。そういうところは広告料を貰いたいが為に適当な情報を載せているだけなので信用して申し込みをしてしまうと審査に落ちるだけではなく申し込みブラックになってしまい余計にかりにくくなる可能性もあるからです。

ブラックになってしまった方でも審査に通りやすい消費者金融というと真っ先にあげられるのが中小消費者金融(街金)です。

大手の消費者金融ではブラックと呼ばれる方はまず審査に通りません。

ブラックと言うのは金融事故を起こした方の俗称ですが、そういった方の情報は信用情報機関と呼ばれる所にに登録されており事故を起こした先の金融だけではなく他の消費者金融からでも見る事が出来ます。

消費者金融に申し込みをすると、まず信用情報機関に情報を照会されます、そこで事故を起こした情報が載っているいた場合、大手消費者金融では審査すらしてもらえずに即否決になってしまいます。

これに対して多くの中堅消費者金融では事故情報があった場合でも審査をしてくれます。

ただし、審査をしてもらえるというだけで審査に通るというわけではありませんので勘違いしないようにしてください。

そこから審査に通るかどうかは貴方のブラックの状況によっても変ってきます。

最近サラリーマンと言えばパワハラかデュースでも紹介されていた副業の話題を多く見かけます

今回はパワハラについて考えてみたいと思います。なぜパワハラが増えたのかそれは一重にコミュニケーション能力が低下したからではないでしょうか?

インターネットの発達によりネット上の会話ではコミニュケーションが取れても実際に顔を合わせて本音が話せないという人が増えています。

「最近の若い者は」というのはいつの時代も言われて来た事ですし私も若いときに上司に言われて「うるせぇじじいだな~」と心の中では思っていました笑

ただそれを表に出すような事はせずにその場だけでも「はい!そうですよね!」なんて笑顔で答えていました。

それもコミニュケーションなんです。

最近の若い人はそれも出来ずに何か上司に正しい事で説教をされてもパワハラだ!と言い出すようになっている気がしてなりません。

会社の仕事というのは一人では出来ません、全員が協力をして連携を取っていかなければいけない場面ではやはりホウレンソウ(報告・連絡・相談)は欠かせないのですがそれが出来ない人が増えているように感じてなりません。

会社の飲み会などもそうです、もちろんただ純粋にお酒が好きで楽しんでいるひともいるかもしれませんがコミュニケーションを取ると言う意味では重要な場面になります。

ですが最近の若い人は「それって強制ですか?残業代出るんですか?」などどと平気で言い出して出席しようとしないんですよね笑

わかりますよ、気持ちは。。私もお酒嫌いですし仕事が終わったら直ぐに家に帰りたいですから、、、でも我慢して出るんですよそれも仕事なんです。。

それによって救われた事もありますし理解できない上司と少しだけですが距離が近づいた事もあります。

パワハラされるってことは要するに対人関係が上手く言ってないってことなんです。相手も悪いですけど自分にも原因があるという事を考えなくてはいけません

ブラックでも通りやすい消費者金融を探すにあたりまず考えなくてはいけないのはブラックというのは何かと言う点になります。

本来ブラックと言う言葉は金融業界では使われていません。

ブラックと言うのは正式名称ではなく、よくブラックリストに載るという表現をする事がありますがブラックリストというもの自体存在していないのです。

ではブラック又はブラックリストとは何なのでしょうか?

それは金融事故(長期延滞、債務整理等)を起こした方の事を指しています。

金融事故を起こした場合、信用情報機関にその事故の内容が記載されます、その記載された内容は各消費者金融が閲覧する事ができます。

その事をブラック、又はブラックリストに載ると表現しています。

ですのであくまでブラックというのは俗称と考えていただけるとわかりやすいかと思います。